コンパクトながら快適に過ごせる25坪平屋
施工日:2022/10/31
小林市細野にあるピースホーム小林スタジオは、ピースホームの創業の地となります。
1982年に設立された土木事業の会社から少しずつ住宅事業も手掛け始め、2002年に独立し有限会社ピースホームを設立しました。
その後は、都城市・宮崎市にも店舗を出店。
現在も小林スタジオでは営業を続けており、宮崎県内累計500棟以上(2025年9月時点)の注文住宅の受注をいただいており、家づくりのお問い合わせは年間700組以上のお客様からいただきます。小林エリアだけでも101棟の受注実績がございます。
小林市は、特に立地が重要で地元の土地を知り尽くした不動産業者の間に入って、土地探しからお手伝いさせていただいております。
農地も多いため、法的に手続きが必要な場合が多々あります。
土地からお探しの方はぜひお気軽にご相談下さい。
弊社では自身でアトリエを持つプロの建築家が注文住宅の設計を手掛けるため、お客様のライフスタイルに最適な間取りのご提案に加え、デザイン性の高いお家を建築することができます。間取りの打合せの際には、趣味やライフスタイルに関して詳しくヒアリングさせていただき、何十年経っても快適で住み心地のよい家を造ります。また、デザイン性だけではなく、住宅性能においても高い性能を誇ります。高気密・高断熱で、耐震性はトップクラス。デザイン性 × 高性能な家がピースホームの特徴です。
小林市・高原町・えびの市で家づくりをお考えの方は、ぜひ弊社にご相談下さい。
ピースホーム小林スタジオ
| 住所 | 宮崎県小林市細野466-8 |
|---|---|
| 電話番号 | 0984-25-0399 |
| 受付時間 | 10:00-18:00 |
交通手段
| 車 | 店舗前駐車場有り |
|---|---|
| 電車 | 小林駅より徒歩18分 |
| バス | 小林高校前より徒歩6分 |
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ピースホームが選ばれる最大の理由は、考え抜かれた間取りの満足度に加え、洗練されたデザイン性の魅力です。プロの建築家とコラボレーションしているピースホームだからこその強みです。一生に一度の家づくりを失敗しないためにもお客様のご要望をしっかりと反映しつつ、住宅のプロとして確かな住み心地をご提案させていただきます。
また、凹凸のある一般的に設計が難しい土地であっても、その土地の形状を活かしたお家を設計できるのがピースホームの強みです。現実問題、お客様にとって100%満足な土地は滅多に見つかりません。理想のエリアに土地が見つかっても、土地の形状がいびつだと泣く泣く選択肢から外されるケースがございます。
ピースホームではそういった土地でも満足度の高いお家を設計することができます。お客様が新たに住まわれる土地の周辺環境から事前に調査し、お客様の理想を叶えたお家をご提案いたします。
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間取りの自由度が高いこともピースホームを選んでいただける特徴の一つです。注文住宅と言っても、住宅会社によってかなりの制限がかかっている場合がございます。例えば、室内の広さの融通が利かなかったり、照明の場所を自由に動かせなかったり、外観の形状が予め決まっていたり、選べる仕様が限られていたりする場合がございます。ピースホームでは、そのような間取りや仕様の制限はほとんどございません。お客様の理想を最大限叶えることができます。
かといって、性能を損なうこともありません。一般的な耐震性や断熱性能において、間取りが自由だと性能を高められないのではと思う方もいらっしゃると思います。しかし、ピースホームでは住宅性能にもおいても高い性能値を実現できる設計技術力がございます。予め間取りの制限をかけておけば住宅性能も平均的に高められ、打ち合わせの時間も減らすことができます。ですが、それでは『感動を超えたご提案』には至らないと考えています。お客様の理想を叶えた間取りとデザイン性、そして高性能な住宅性能のすべてを叶えてこそ建築のプロであると私たちは考えています。
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資金計画やライフプランに関しても、非常に高い評価をいただいています。家づくりを楽しんでいただきたいという思いから、まず初めにお金の不安を解消するのがピースホームの家づくりです。お金の不安が解消されないまま家づくりが進むことはピースホームではありません。
お客様の理想をヒアリングさせていただき、お家にかかる費用を計算します。そして、無理なく住宅ローンを支払っていけるのかお客様の立場となって親身にシュミレーションします。お金の不安を解消し、お客様が納得されてから初めて家づくりが本格的にスタートします。
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ピースホームの家は、高い断熱性能と耐震性能を誇ります。断熱等級はG2以上が平均値であり、耐震等級は3を取得。第三者機関による構造計算も行っておりますので、耐震等級3を完全取得しています。また、耐震性能においては耐震等級3の"約2倍以上"の耐震性を備えたお家を建築しています。工事中は施工記録を工程ごとに細かく記録しており、保証面・性能面においても安心・安全な家をご提供しています。
国の補助金にも対応した住宅性能を有しており、補助金の取得も可能です。
小林市で家づくりを考えているお客様にきっかけをうかがうと、「子どもが小学校に上がる前に校区を意識した場所に建てたい」「子どもにのびのびと育って欲しい」というお声を多く聞きます。
小林市は、賃貸の平均相場があまり安くはないエリアのため、家賃を払うのであれば自分たちの理想の家を建てたいと考えている方もいるようです。
100坪前後を希望するお客様が多いです。
校区や利便性を考えて土地を探すお客様もいます。土地をお探しの方に対しては、地元の土地を知り尽くした不動産業者の間に入って、土地探しをお手伝いしています。
小林市は農地が多いため、農地転用の申請が必要な場合があります。すでに土地をお持ちのお客様に対しては、その土地がどのような状況なのか現地調査を実施しています。
小林市は、景色が美しいこともあり庭でバーベキューを楽しみたいとリビング側に広めのデッキを希望するお客様が多いです。晴れた日には洗濯物を干すスペースとして活用しているようです。
共働きのご家庭が多く、家事や育児で忙しい朝と夜は、「できるだけ家のことに時間をかけたくない」と家事ラク動線にこだわる傾向があります。
年齢を重ねても管理しやすいことやコミュニケーションがとりやすいことなどから、平屋を希望されるお客様が増えています。
自然豊かな風土に調和する外観を好む傾向があります。中でもシックな外観やナチュラルな外観が人気です。
住宅会社は大きくハウスメーカーと工務店で分けられます。どちらにもメリット・デメリットがございますので、それぞれの特徴についてご紹介します。
まずは、対応エリアの違いが一番分かりやすかと思います。ハウスメーカーは基本的には全国に支社がございますので、広いエリアで建築が可能となります。工務店の場合は、地域密着が基本となりますので限定されたエリアでの建築となります。
つづいて、プランの自由度についてです。ハウスメーカーでは、あらかじめ用意された複数のプランの中から選び、その中で一部仕様やデザインをセレクトするセミオーダー型が基本です。フルオーダーも可能ですが、高額になる場合が多く基本的にはセミオーダーで建てられる方が多いです。それに対し、工務店は一から間取りや仕様を考えるフルオーダー型の住宅、いわゆる注文住宅が基本となります。家庭ごとにライフスタイルは異なるため、より快適なお家に住みたいとお考えの方は注文住宅がおすすめです。
最後にコストについてです。コストについては、一概にどちらが高いとは言い切れません。一般的には、工務店の方が安く建てられる傾向にあります。工務店は、建築エリアが限定されていますので宣伝広告費に莫大な費用を投じる必要がありません。また、建築資材においても遠方に運ぶ必要がありませんので運送コストも抑えられています。
小林市で家づくりをしたいとお考えの方のために、おすすめの工務店の選び方をお伝えしたいと思います。1つ目は、対応エリアかどうかです。小林市内の工務店にお願いする場合は、対応エリアを気にする必要はありません。ただ、小林市内には工務店の数が限られています。小林市に店舗がない工務店、例えば宮崎市内や都城市内にある工務店にお願いしたい場合は、対応エリアかどうかを確認する必要がございます。2つ目は、土地探しについてです。小林市には地域密着の不動産もあるため、土地探しも親身になって手伝ってもらえるでしょう。ですが、家づくりをするなら土地探しまで手伝ってもらえる工務店にお願いする方がお客様の負担も減ります。まずは、土地探しから手伝ってもらえる工務店を探してみましょう。3つ目に、工務店の特徴を知ることです。どのような工務店においても、特徴があり得意不得意があります。近年、住宅も高騰しており、土地の価格が比較的安価な小林でも影響はとても大きいと言えるでしょう。例えば、設計力のある工務店の場合、コスト面のことも考えてコンパクトな間取りして、広くおしゃれに魅せることも可能です。なるべく住宅ローンの借り入れを安くしたい場合、ローコストと呼ばれるお家を建てた方がお客様のご希望には合うかもしれません。ただし、ローコスト住宅には必ず理由があります。性能を落としているのであれば光熱費は性能が高いお家の倍以上するケースも普通です。お客様の希望に合う工務店を探してみて下さい。また、家づくりは建てて終わりではありません。アフターメンテナンスも続きますので、住宅という商品だけに囚われず工務店の方針や思いにも目を向けて総合的に判断されることをおすすめします。
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