福留 秀和
2014年9月13日
チーム一丸!
お疲れ様です。
朝晩がかなり過ごしやすくなってきましたね?
ただし、相変わらず異常気象というかゲリラ豪雨みたいなものに振り回されすぎて、なんだか異常気象も異常でないような気さえしてきます。
そんな厳しい天候と戦いながら、現場をスムーズに進め、品質を確かめながらもなるべく早くお施主様にマイホームのお引渡しができるように頑張っているのが現場管理のスタッフと職人さんたちです。

1軒の家が完成するには、様々な分野のプロフェッショナルの力が必要です。
そしてその職人さんたちの意思疎通をはかり、計画された工程に沿って家を完成に導くためのイベントが工程会議と呼ばれるものになります。
この会議では、工程の共有だけでなく情報交換や意見交換、現場品質向上のための新たな試みなどについて、職種を超えた言葉のキャッチボールが行われています。
普段、表舞台に立つことの少ない方ばかりですが、お施主様の大事なマイホームを立派に完成させる上でなくてはならない人達なのです。
いつかここに集まってくれているみんなにスポットライトを当ててあげたい!と強く感じる時間です。
このブログを書いた人
福留 秀和