福留 秀和
2021年12月3日
生誕50周年に想う
かなり久しぶりの投稿となってしまったことをお許しください。
先日、50回目の誕生日を迎えて感じたことをシェアさせていただきます。
誕生日も回を重ねてくると、慣れというか、ありがたみが薄らいでくるような気がするのですが、50回目の節目ということもあり、またおそらく人生の折り返し地点はすでに過ぎていると点からもちょっと感慨深いものがありました。
SNSで繋がっている方々やスタッフ、友人や家族などいろんな人から祝福のメッセージをいただき、やはり誕生日は嬉しいものだな、と思いますが、本来、誕生日は自分を生み育ててくれた両親に感謝すべき日かなとも思います。
どれだけ偉そうなことを言っても親やご先祖さまの存在なくして今の自分は存在していないわけですから。
2日遅れでしたがピースホームのスタッフや家内からBDケーキ(BDソング付きw)とプレゼントを頂戴しました。
いくつになっても祝ってもらえるのはやっぱり嬉しいもんです。
こんな人たちと共に仕事できている自分の環境、そしてこんなにハッピーな私を生んでくれた両親にあらためて感謝です。

みんなありがとう。大好きです!w
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福留 秀和